会社概要

企業情報

会社名
丹下経営研究所
代表
丹 下 晴 文 (たんげ はるふみ)
住所
〒196-0001
東京都昭島市美掘町5-20-4-808
電話
042-542-8223
メール
vek01537☆gmail.com
(「☆」を「@」に打ち換えてください)
主なコンサル実績
・人事賃金制度の見直し、管理者教育
・キャッシュフロー改善
・事業計画策定
・マーケティング戦略立案
黒板の図のお金のブロックパズル®は、一般社団法人日本キャッシュフロー協会代表理事の和仁達也氏が、西順一郎氏が著書「戦略会計STRACⅡ」で紹介するSTRAC表をベースに作成しました。

代表挨拶

はじめまして。代表の丹下晴文と申します。
 私は製薬会社に勤務していた20代の終わりに債権管理の仕事を任された際、経営について自分が何も分かってないことに気付き、経営について学ぶために中小企業診断士の資格を取得しました。コンサル会社の勉強会などにも参加し、一時は早く独立することも考えましたが、会社の人事や労務をはじめ、製薬業界での仕事に面白さを感じていたため、コンサルの勉強は続けながら、会社員として定年まで勤めました。
 人事や労務を担当していたこともあり、能力のある方、やる気のある方を見ると、その方たちのモチベーションはどこから湧き出るのか、行動特性は何か、人間関係をどうやって作っているのかをついつい考えてしまいます。
 中小企業の経営者の方々の多くは、能力、やる気に満ち溢れています。一方で、昨今、経営者やリーダーに突き付けられる問題は以前に増して、複雑、多様で不確実になっています。私は経営者の方々に寄り添いながら、企業の持つ潜在的な能力を顕在化し、成長、発展し、ビジョン実現のための経営支援を行っていきたいと考えております。
 私のモットーは、「常にその瞬間を精一杯生きる」です。経営環境が厳しい時も順調な時も経営者の方々と共にビジョン実現に向けて、目の前の経営課題に真剣に向き合い、共に成長し、喜びを分かち合えればと思っております。

代表プロフィール

略歴
1959年
11月3日
愛媛県今治市に生まれました。
文化の日は晴れの日が多いので、晴文と名づけられました。
1978年
3月
愛媛県立今治西高校を卒業しました。
卒業生に建築家の丹下健三氏がいます。私の祖父の名前は丹下謙一、父は三郎ですが、親戚ではありません。
1982年
3月
愛媛大学工学部工業化学科を卒業しました。
1982年
4月
持田製薬(株)に入社しました。
医薬営業本部にて、債権管理、物流管理、労務管理、管理者教育、コンプライアンス教育・相談窓口対応を行いました。
総務人事部にて、人事賃金制度設計、評価者研修を行いました。
2019年
11月
持田製薬(株)を定年退職しました。
2020年
4月
丹下経営研究所を設立しました。

製薬会社に入社。人事・労務、営業本部での管理部門を担当。
コンプライアンスに関する相談窓口の担当も経験。
1992年中小企業診断士登録。
コーチングスキルなどを習得。
船井総研のコンサル塾などに通う。
日本マネジメントスクールにて20年以上の非常勤講師経験あり。
2011年アフィリエイテッドファイナンシャルプランナー登録。
2019年キャッシュフローコーチ®として日本キャッシュフローコーチ協会所属。

資格

・中小企業診断士(1992年登録)
・ファイナンシャルプランナー(2011年登録)
・キャッシュフローコーチ®(2019年登録) 

専門家・講師

・(一社)日本マネジメントスクール非常勤講師
・中小企業活力向上プロジェクトアドバンス登録専門家

座右の銘

「ピンチの時に真価が問われる」

家族

妻、長女、長男

丹下経営研究所|東京の中小企業診断士/キャッシュフローコーチ